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 概要


東京大学医学部附属病院リハビリテーション部精神科デイホスピタル、概要のご紹介をいたします。
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 業績一覧(1974〜)

 

東京大学医学部附属病院リハビリテーション部精神科デイホスピタル、業績一覧のご紹介をいたします。
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 認知機能リハビリテーションと就労支援研究プロジェクト


帝京大学、国立精神・神経医療研究センター病院、大阪府立精神医療センターなどの施設と共同で、認知機能リハビリテーションソフト「Cogpack」を用いたプログラムの開発と、就労支援への活用を目指す多施設共同研究に参加しています。
 ◇ 2010.4.24(土) 研修会資料です.
  認知機能リハをどう就労支援に結び付けていくのか(PDF 343KB)
  認知機能リハビリテーション 記録用紙(Word 59KB)
  認知機能リハビリテーション 修了証(Word 4092KB)

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 統合失調症患者の気質・性格と認知機能・社会機能の関連について

 

東京大学医学部附属病院リハビリテーション部精神科デイホスピタル、統合失調症患者の気質・性格と
認知機能・社会機能の関連についてご紹介をいたします。
ホームページはこちら

 

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 「精神科デイホスピタルでのリハビリテーションに関する後ろ向きの疫学的研究」
 協力のお願いについて

 

東京大学医学部附属病院精神科デイホスピタルでは、精神障害を持つ患者さんの治療 をよりよく

するため に、 以下の研究を行っています。
 

 ・デイホスピタルの治療効果について

 ・精神障害の心理社会的治療の効果について

 ・より良い心理社会的治療法を開発するため

 

この研究では、日常の診療で得られたデータを元に、精神疾患の性質・経過・予後などを分析します。

また、デイホスピタルで行われる心理社会的治療の効果などを研究 します。

将来的により良い心理社会的治療法を開発し、精神医学・精神科リハビリ テーションの発展に寄与すること

を目的とします。

 

研究を行う際に、日常の診療で得られたデータを学術的な発表のために使わせていた だくことがあります。

その場合には、個人を特定するような氏名・住所・顔写真など は公開しません。

もしデータの使用が不都合である場合は、そのことを言って頂ければデータは使用いたしません。

 

この研究に関してご質問やご不明な点がある方は、精神科デイホスピタル(03-3815-5411 内線33620)

古川もしくは山崎までお問い合わせください。



精神障害を持つ患者さんの治療をよりよくするために、みなさまのご理解とご協力を よろしくお願い致します。
 

 

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